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旅がたびであるためのたびぐら流ポリシー

  1. るくやる。決して無理をしない!
  2. がーく続ける。
  3. り方をあんまり変えない。
  4. るいことと、テキトーは違う。消してテキトーなことをしない!
  5. しく写真を撮る。楽しく動画を撮る。もちろん、編集も楽しく!
  6. 真や動画を好きな日本中の方と仲良くなる。

そして、どこまでできるかわからないけれど、世界の名言の中から感銘を受けたものを体現してみようと思う。

  1. 当の旅人とは、決まった計画など持たず、どこかに辿り着こうとも考えないものだ。
  2. をすることは、他国(他地域)に対する間違った認識に気づくことである。
  3. の過程にこそ価値がある。
  4. 見の旅とは、新しい景色を探すことではない。新しい目で見ることなのだ。
  5. は人間を謙虚にする。世の中で人間の占める立場がいかにささやかなものであるかを、つくづく悟らされるからだ。
  6. らゆる旅はその速さに比例してつまらなくなる。
  7. ちこち旅をしてまわっても、自分から逃げることはできない。
  8. は真の知識の大きな泉である。
  9. が旅をするのは到着するためではなく、旅をするためである。

たびぐら自然部

旅と写真のとってもゆるいマガジン たびぐら

さまざまな顔を見せてくれる四季。春・夏・秋・冬の4つの色は、ときどき混ざり合い、幾億もの表情を見せる。そんな気まぐれな表情に、自然の中の住人は騙されてしまうこともしばしばだ。

ちょっと困った表情、ぱぁっと嬉しそうな表情、わっと驚いた表情。我々も、そんな表情を見て困ったり、嬉しくなったり、驚いたり。・・・だから、自然が大好きなんだ。

たびぐら花部

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四季折々、それぞれの花たちがさまざまな表情をたたえている。春は桜が軽やかに舞い踊り、チューリップが歌を口ずさむ。夏は緑が生い茂る中、ひまわりは元気にお日様を見上げ、あじさいがカタツムリと戯れる。秋はどうだろう。秋にはキンモクセイが落ち着いた表情を見せる中、パンジーが穏やかに微笑んでいる。冬には、クリスマスローズが雪の間から顔を見せ、スイセンが身を寄せ合って寒さに耐えている。

花たちを見ていると、まるでそんなコトを想ってしまうのだ。開花直前の桜のつぼみの周りを、ミツバチが扉をノックするかのようにうろうろしているのをみたことがある。まるで、人間そっくりじゃないか。

たびぐら神社寺部

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日本は世界中を見ても、特に神さまが多い国だ。山には山の神さまが、海には海の神さまが、田んぼにだって豊作の神さまがいらっしゃる。そして、会社や家には神棚が。我々の生活は神さまたちと密接につながっているのだ。

1年は初詣に始まり、1年は除夜の鐘を聴きながら終わる。どこを見ても、神さまがいらっしゃる。これだけ、さまざまな信仰のある国も珍しい。

たびぐら電車部

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電車大国にっぽん。都心部へ行けば2~3分に1本、ホームになだれ込む。そして、とても珍しい光景も見られる。少し都会から離れてみれば、田園風景の中をローカル鉄道がトコトコとゆっくり走っている。どちらかというと、昔ながらの趣きを醸し出しているローカル線が好きだ。

そんなローカル線は日本にはとても多いそうだ。ローカル線に乗って、無人駅に降り立ち、旅を満喫する。なんと贅沢な一瞬なんだろう。

たびぐら旅部

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旅人・・・夢のある言葉、しかし実際にはかなり過酷な選択だ。イギリスの詩人、エリオットの名言『我々は探求をやめてはならない。そして、我々のすべての探求は、最終的に、はじめにいた場所に戻ることであり、そしてその場所をはじめて理解することである。』は人生の探求であり、まさにそのとおりだと感じている。我々はいつも最後には戻ってきてしまうのだ。しかし、その過程で多くの経験を得て、人はひと回りも二回りも変わるんだと思う。

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インスタやってます!

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